就職・資格

取得資格紹介【こども・福祉系】

資格名称内容関連学科
幼稚園教諭2種免許状(国家資格) 学校教育法に基づく幼稚園における教員で、乳幼児・児童の教育に携わるプロの資格です。こども未来科の卒業と同時に取得することができます。 ◦こども未来科
保育士資格 児童福祉法に基づき、乳幼児・児童の教育に携わるプロの資格です。地域の子育て支援の役割も期待されています。こども未来科の卒業と同時に取得することができます。 ◦こども未来科
社会福祉主事任用資格 社会福祉施設や福祉に関する行政機関、各種相談所などで任用される人に求められる公的な資格です。こども未来科または、社会福祉科を卒業すると資格が得られます。 ◦こども未来科
◦社会福祉科
短期大学士 短期大学との併修制度により、こども未来科の卒業時に、短期大学修了の学位が与えられます。 ◦こども未来科
レクリエーション・インストラクター 保育所や福祉施設、地域などでコミュニケーションをとりやすい雰囲気を作りながら、レクリエーションを楽しく指導できるリーダーを認定する資格です。 ◦こども未来科
◦社会福祉科
◦介護福祉科
保健児童ソーシャルワーカー 今日、子どもを取り巻く環境は大きく変化し、社会の形態も家庭環境も多様化しています。保育士・幼稚園教諭は子どもや親の持つ様々な問題に直面します。そんな時、解決のために活かすことができる認定資格です。 ◦こども未来科
手話技能検定 福祉施設などで手話を使って仕事をしている人たちのための、手話技能のレベルを証明する検定です。就職時にスキルをアピールできます。 ◦こども未来科
◦介護福祉科
こども環境管理士 日本生態系協会の資格です。乳幼児の豊かな感性を育むため、自然や環境問題の正しい知識を身につけ、豊富な自然体験を子どもたちに与えられる人材を認定します。 ◦こども未来科
ビジネス能力検定(B検)ジョブパス 社会人に求められるビジネス基礎能力が評価されます。仕事の基本、ビジネスの常識とともに、ビジネス文書の書き方などの実務能力を証明できます。 ◦こども未来科
コミュニケーション能力検定 正しい日本語の使い方、トラブルを避けるためのコミュニケーション技術、相手に分かりやすい表現の仕方やクレーム対応など、社会人としての実践力を証明できます。 ◦こども未来科
◦社会福祉科
介護福祉士(国家資格) 障害者や日常生活に支障がある人のため、専門的知識と技術をもって介護を行うための資格です。介護福祉科を卒業と同時に、受験資格が得られます。 ◦介護福祉科
社会福祉士(国家資格) 障害者や日常生活に支障がある人のために、福祉に関する相談に応じ、助言や指導を行うための資格です。社会福祉科を卒業と同時に、社会福祉士受験資格(実務経験2年必要)が得られます。※短期養成施設等(6ヶ月以上)への進学は不要です。 ◦社会福祉科
介護職員初任者研修 デイサービスの介護職やホームヘルパー、 訪問入浴スタッフやグループホームの介護職などに就くための資格です。社会福祉科の卒業時に得られます。 ◦社会福祉科
福祉住環境コーディネーター 医療や福祉・建築について幅広い知識を身につけ、適切な住宅改修プランを提示したり、福祉用具などについてもアドバイスする専門の資格です。 ◦社会福祉科
◦介護福祉科
環境社会(ECO)検定 環境意識の高まりから、企業活動が環境を強く意識しています。本検定は、環境の観点から福祉やビジネスに貢献する人材として認定する資格です。幅広い職種に活かせます。 ◦社会福祉科
Excel表計算処理技能認定試験 Microsoft Excel(R)を用いて表計算処理、ビジネス図表についての技能を持っていることが問われる資格です。就職時に強く役立つ資格のひとつです。 ◦社会福祉科
◦介護福祉科
文書処理能力検定 パソコンでの文書作成や統計データ処理の業務は、ますます重要視されています。全国経理教育協会の本検定は、取得しておきたい能力検定のひとつです。 ◦こども未来科
◦社会福祉科
◦介護福祉科
上級救命講習修了 消防局・消防本部が認定する公的資格。成人や小児の応急手当、外傷手当などを学んだ証しとなります。 ◦介護福祉科

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